可視化データ活用ワーキンググループ第36回

2/20に可視化データ活用ワーキンググループの第36回の会合が行われました。
知見集の公表、および、知見集公表以降の検討項目について話し合いが行われました。
検討項目になりうる情報として、2つの情報が報告されました。
1つは、米国の大統領令によってSBOMの活用が義務化でなくなったというもの。
もう1つは、欧州ではSBOM活用のためのガイドラインを作業従事者種別ごとにリリースするというもの。
日本の動向もこれから注目して行くことになりそうです。
なお本コンソーシアムでは、活動に興味を持ってくれる企業、個人、団体を歓迎します。
気になる方は、問い合わせ先のメールアドレスまでご連絡お願いします。